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迫力の銀龍!ドラゴン好きにはたまらないブレスレットを作りました。 別館に出ている指輪やペンダントのドラゴンよりもこちらのほうが東洋ドラゴン…というよりもチベットタイプのドラゴンといえます。 現地でもドラゴンは神聖獣として畏怖や信仰の対象となっています(宗教的というよりも象徴的な意味合い) 雷や自然の驚異を具現化したものが昔の人々が考えた龍なのではないかと思います。 チベットドラゴンをモチーフにした細工は数あれど、やはりスパイキーが見つけたこの工房のドラゴンが最強ではないでしょうか。 造りや迫力が他のものを圧倒していたので、この工房で作ることにしました。 生き生きとした表情、立体的な迫力、圧倒的な存在感…どれをとっても一流ですね。 そしてここの銀細工も「サキャ姓」を持つ者です(上記仏教カービングやナーガの工房とはまた違います) こんなブレスレットをしていたら、間違いなく目立ちます。 しかし何だこれは!ある種の畏怖の念さえも抱かせるダブルヘッドドラゴンです。 迫力ありすぎです…何か超越した存在のように見えてきます。 もちろん龍が抱えるカボションはスパイキー自慢のヒマラヤ水晶です。 緑と銀のコントラストが美しい、これぞ銀細工とヒマラヤ水晶の融合ですね。 ちびカボションながらも内部の生き生きとした緑泥を存分に味わうことが出来るでしょう。 ドラゴン好き兼ヒマラヤ水晶ファンには卒倒の逸品。 こんなものが腕に巻きついたら…失神しますね。 銀値段の高騰は続きましたが、それでも価値のある逸品です。 純銀の重みをご堪能下さい。 身につけるときは、ゆっくりと銀を開いて腕を通したらまた、銀を閉めて下さい。 銀は柔らかく開閉が可能ですが、あまり強くねじらないようお気をつけ下さい。 サイズフリー 26.8g ヒマラヤ水晶カボション:緑泥x2個使用 |
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